2012年4月26日木曜日

私は吹奏楽部に所属しているのですが、 打楽器がよく目立つ系統の、 かっこよくて...

私は吹奏楽部に所属しているのですが、

打楽器がよく目立つ系統の、

かっこよくて変化に富んだ曲(クラシック可)を、

だれかご存知でしたら教えてください。







私が現役だった10年以上前ですが「ロバート・W・スミス」という作曲家の曲が流行しました。

「ダンテの神曲~地獄篇~」や「伝説のアイルランド」は典型的な「炸裂系」で、パーカッション奏者としてはそれなりにテクニカルで腕の見せ所であると同時に、曲の流れに感情をそのまま乗せて叩ける派手な曲なので、聴くだけでも楽しいし、演奏したらもっと楽しい曲です。



ポップスやジャズ、ラテン系に関しては、派手な曲は目立つように楽譜を無視してアレンジしてたので回答できません。

pspゲームこの中でどれが一番面白いですか?

pspゲームこの中でどれが一番面白いですか?

「ゴッドオブウォー落日の悲愴曲」 「天誅参」 「アーマードコア3」 「ヴァルハラナイツ2 バトルスタンス」 「ソウルキャリバー」 「ダンテズ・インフェルノ 神曲 地獄篇」







天誅参ですね。

天誅全クリしたら、アーマード・コアですね。

そして、ソウルキャリバーですかな。

あとのゲームはやらなくてよいのでは?

↑の3作品をすべてクリアしたら、やってみては?








アーマードコア3ですかね



とりあえずいえるのは「ヴァルハラナイツはつまらない。」







ダントツでアーマードコア!

マジでアーマードコア

ほんとにおすすめ!

やらなきゃ損!!

真面目に!ほんとに!最高におもしろいから!

超カッコイイから!!!

以前、ユゴーの「内なる声」の日本語訳の著作の件で質問させていただいたのですが...

以前、ユゴーの「内なる声」の日本語訳の著作の件で質問させていただいたのですが、原文が載った本を探しています。ご存知の方教えてください。



また、リストの《巡礼の年 第2年 イタリア》の第7曲

〈ダンテを読んで〉はユゴーの詩集「内なる声」から取られたタイトルだそうなのですが、関連性が分かりません。この詩の中に「Apres une lecture de Dante」という言葉があるのでしょうか?

曲と詩集の関連性についてもご存知の片、よろしくお願いいたします。



ベストアンサーを下さった方には、250枚差し上げます。







巡礼の年 第2年 イタリア(Années de Pèlerinage, "Italy")は7曲あり、7番目はDante Sonata(ダンテのソナタ)と呼ばれています。前半はダンテへのイメージ、後半部分はベートーベンの27番のイメージです。



「内なる声」(Les voix intérieures)は51編の詩から成り、Apres une lecture de Danteはその51のうちのひとつです。



前半の着想はダンテの神曲の地獄篇にある“strange tongues, horrible cries, words of pain, tones of anger”という表現によるものとされています。ユゴーはApres une lecture de Danteという詩のスタイルを用いた読書感想文(という言い方は失礼ですが)の中で、地獄篇に関する言及箇所です。作品自体が詩人(ウェルギリウスへの言及もあります。ウェルギリウスはダンテの師匠でもあり、神曲ではダンテを地獄から抜け出して天界へ導く指導者としても描かれています。)



ユゴーがこの詩を書いたときには、「オレ様」が書いたダンテ論ではなく、あくまで主役はダンテ自身と作品であり、ユゴーが書いたなんてどうでもいい、一読者が読んだ「偉大な作品」の感想との姿勢がありました。リストがユゴーの作品に着想を得て作曲したときも、ユゴーのその真意とダンテという永遠の師への畏敬の念を尊重し、ユゴーに言及せず、神曲に直接コメントしたのです。これは、いわば、ユゴーとリストの「内なる声」なのです。

pspのゲームについて質問です。 どっちがいいか迷っています。 一つは、「ダン...

pspのゲームについて質問です。

どっちがいいか迷っています。

一つは、「ダンテズ・インフェルノ 〜神曲 地獄篇〜」

もう一つは、「ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲愴曲」



どちらもpspで、17禁です。







ゴッドオブウォーはオススメです。

ただしボリュームが少なくて、

全モード+チャレンジをクリアしても20時間ぐらいで遊び尽くせる感じです。



ダンテズインフェルノは遊んでいないのでわかりませんが

ネットでの評判はあまりよくないですね・・・

PSPソフト

PSPソフト

この中でどれがいいですか?



ガンダムアサルトサヴァイブ

メタルギアソリッドポータブルオプス

ダンテズ・インフェルノ ~神曲 地獄篇~

バトルスピリッツ ヒーローズソウル

真・三國無双 MULTI RAID2



ダンテズ・インフェルノ ~神曲 地獄篇~とバトルスピリッツ ヒーローズソウル

は良く分からないので説明もよろしくお願いします。







正直言って真・三國無双 MULTI RAIDはあまり面白くありませんでしたので2も期待できません。



いいと思うのはメタルギアですかねぇ

PSP PSPのゲームで買うとしたら ・サイレントヒル ・ダンテズ インフェルノ~神...

PSP



PSPのゲームで買うとしたら



・サイレントヒル

・ダンテズ インフェルノ~神曲 地獄篇~

どちらがいいでしょうか??



どちらかというとグラフィックがリアルなほうがいいです!!!



よろしくお願いします!!!







ダンテズインフェルノの方が楽しかったです。グラフィックもかなり綺麗でした!!



サイレントヒルは新しい方ですか?(ゼロじゃない方)



あれは微妙でした…

裏世界?が血と錆(今までのサイレントヒルシリーズの裏世界)ではなく、雪だらけのよくわからない世界でしたし



敵を攻撃できないから逃げるばかりになりますし

「これはサイレントヒルなのか?」って感じでしたwww



でも攻撃できない分怖かったです…敵がわりと足速いし……。







全て個人的意見なので参考までに…

400ページ以上ある本って何かありますか?

400ページ以上ある本って何かありますか?







ダンテの「神曲」

地獄篇・煉獄篇・天国篇の3部構成

1冊が500ページ以上あるから合わせて1500以上になる



エミリー・ブロンテ「嵐が丘」

新潮文庫のは1冊で700ページを超えてる



谷崎潤一郎「細雪」

中公文庫のは1冊で900ページを超えてる



あとは京極夏彦の作品

「文庫なのにこの厚さっ!」って感じ








守り人シリーズです とか、

レイトン教授シリーズとか、

ファンシーレ。

↑これは私の小説です。



代表的なものとして、

ハリー・ポッター。







いっぱいありますよ。

とりあえず辞典類は400頁を超えるものが多いと思います。







大沢在昌 「罪深き海辺」はハードカバーですが、498ページでした。



文庫で言うと、電撃文庫 「境界線上のホライゾン」はシリーズ全て500~900ページあります。

その分厚さにビックリしますw







京極夏彦さんの本は楽勝で400ページ以上あると思います